おもらし系小説でお馴染みの「合丼来来」さんの新作「肥溜少女」が発売になりました。
今回も私るなるくがイラストを8枚描かせていただいています。

花壇での排便を言い渡された少女達、便意我慢や下痢便の着衣脱糞、屋外排泄や紙オムツ着用、固形便を差し込まれての排便トレーニング等、様々なロリスカシーンが勢ぞろいな内容になっています。
興味のあるかたは是非ご確認ください。体験版もDL出来ます。

肥溜少女
肥溜少女

田舎の学校にある、とんでもない風習――花壇で排便を続けて、排泄物を肥料にする役目を、学級全体で託された少女達の物語。

園芸委員に選ばれた女の子は、自分や他の女子達がひり出した固形便を土と混ぜ合わせるため、何と素手で押し潰して、指先を汚物まみれにしたり、大量の固形便をバケツに入れたまま通学する羽目に。
農業体験実習の途中で便意を堪え切れず、ブルマ姿のまま着衣脱糞してしまうハプニングも……

お腹を下した女の子は、新体操クラブの途中でレオタード姿のまま下痢便をお漏らし、徒歩遠足も体調の不安から紙オムツを穿く羽目に。
親友の堅い固形便に憧れるまま、腸内細菌を整える荒治療に挑むことに、大量の排泄物を尻穴に差し込んで、腸内を埋め尽くしたまま、普段どおりに授業を……

男勝りでボーイッシュな女の子は、給食を食べ過ぎたせいで花壇で排便、パンツに刻んだウンスジを男子達に暴かれたり、アスレチックや祭りの途中で便意を我慢出来ず、ホットパンツやフンドシを派手に汚してしまい、男子達の子分に成り下がる羽目に。
茶色く汚れたお尻や、野糞の瞬間を次々と覗かれて……

都会から転校してきた女の子は、野外での排便をどうしても出来ず、授業中にウンチをオモラシ、穿いていたタイツも茶色く汚してしまう。
学校を休む代わりに母親とトレーニングを――排泄物への抵抗が薄れるまで、イチジク浣腸を差し込まれ、噴き出した浣腸液を母親に浴びせて、抱き合いながら排泄物を塗りつけたり、 逆に母親の固形便を直に受け止める塗糞行為を繰り広げるうちに……

タイプの違う4人の娘達が招く、恥辱的なシチュエーションの数々……あの頃の、様々なロリスカシーンに出会えます。

一話ごと7000~9000文字程度、女の子4人×6話=全24話。